SA Labo
猿渡 浩孝 建築デザイナー(一級建築士)
1964年大阪府にて出生。 建築設計事務所に勤めながら独学で建築を学ぶ。建築をもっと知りたいとの思いで1992年、スケッチブックを片手に半年かけて世界旅行に出かける。 結婚を機に、岩手に移住。岩手弁にもそこそこ慣れたが、やっぱり地元大阪の関西弁をこよなく愛してやまない。ウルトラ系のトレイルランニングレースに出るため、ランニングと水泳、時々筋トレで日々鍛錬に励む。
植栽等の工事がまだ残るが、ほぼ工事が完成。 ERIに完了検査申請を提出しなくてはいけないが、工事中半でIHヒー …
学科(構造)の通常講義はすべて消化した。 製図試験に向けての講義が、すでに3か月ほど前から始まっている。製図は …
そろそろ終盤を迎えつつある工事の現場監理へ。田園地帯にあり、どの方向からでも視認でき、奥羽山地から吹き下ろしの …
日常的に、山を走ることを旨としている。 すべては100マイル(160km)レースに出ることが主な目的。山々を1 …
建築の道を歩み始めた30年前は、パソコンなんてほとんど普及してない時代。あっても、今のようにパソコンで絵を描い …
いま、セルフビルドを前提に考えている計画。 計画のテーマは、次の3つ。・施工性が良いこと・コストパフォーマンス …