投稿者: saruwatari2019年11月12日2019年11月12日夕方からの打合せに備え、少し前に考えた減額案のプランについてまとめる。面積を縮小する方向で基本的には考えたが、2階が中々まとまらず、この部分についてと、面積縮小した案での金額について方向性を話し合う予定。面積を縮めると何かしらの負の方向へと思考が片寄るのは誰しものこと。なので、付加価値を見出せる案にしなきゃいけないというところもミソなのよね。縮小案のエスキスM邸計画案投稿者saruwatari猿渡 浩孝 建築デザイナー(一級建築士)1964年大阪府にて出生。 建築設計事務所に勤めながら独学で建築を学ぶ。建築をもっと知りたいとの思いで1992年、スケッチブックを片手に半年かけて世界旅行に出かける。 結婚を機に、岩手に移住。岩手弁にもそこそこ慣れたが、やっぱり地元大阪の関西弁をこよなく愛してやまない。ウルトラ系のトレイルランニングレースに出るため、ランニングと水泳、時々筋トレで日々鍛錬に励む。